クルマとミニカーのにわか道楽日記

タイトルとかけ離れた事ばかり好き勝手に書いてます。

鈴鹿サーキットの記憶。

ご訪問、ありがとうございます。

高校生の頃、ゲームにハマっていた時期がありました。
それは全てクルマのゲームで、サーキットを走るタイプ。
「ファイナルラップ」と「ウイニングラン」は大好きでした。
ファイナルラップは裏技まで覚えて、自分のクルマを緑色にしたり。
お小遣いがいくらあっても足りなかったあの頃。
ゲームのように走る事が出来るかも、なんて思ってたかな。

この二つのゲームに共通するもの。

それは、鈴鹿サーキット。

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この場所に来る事が出来るなんて。

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不如帰さんのお誘いが無ければ、実現しなかったでしょう。

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32の雄姿がたくさん見られる広いピット。
ゲームには無かった景色(笑)。

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F1が走るコースに自分自身がいるんですね。
テンション上がります。

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出番を静かに待つ、どら猫号。
鈴鹿を走る事が出来て、クルマも喜んでるでしょう。

IMGP1000.jpg
今回の32仲間のベストラップはこちらのomameさん。
速いクルマは佇まいもかっこいいです。

IMGP1104.jpg
夕暮れ迫るS字を駆け抜けていくomame号。
疾る歓び、とはまさにこの事。


IMGP0997.jpg
ゲームのようには走れませんでしたが、
ゲームでは味わえない世界を体感できました。

自分の不注意でどら猫号が傷ついてしまいましたが、
無事に帰ってこれたし、きちんと直してあげないと。

またいつか走れるといいな。

次はロードスターもいいな。

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