クルマとミニカーのにわか道楽日記

タイトルとかけ離れた事ばかり好き勝手に書いてます。

カルタヘナ。

ご訪問ありがとうございます。

停めたカードのメインがクレジット併用だったのですが、
出来るのが3週間かかるとか。

現金が降ろせないので、しばらく節約生活しないとですね。


さて、今日は日本で公開されなかった映画を。

あ、特別に観たのではなく、
DVDで見たんですけどね。

cartagena.jpg

続きでつぶやいてます。





あらすじ。

ソフィー・マルソーとクリストファー・ランバートの
共演で贈る、深い孤独を抱えた男女が織り成すドラマ。

事故により全身の 自由を失った女性と、
アルコールで自分を慰める男性。
人生を諦めかけたふたりが、衝突を繰り返しながら
絆を深めていく姿を描く。

感想。

結論から言います。
早送りで観れば充分。内容薄いです。

美しい映像に、美しいソフィー・マルソー。
いい感じかなー、と思わせますが、
見始めると無駄なシーンが多すぎ。

ソフィーのお尻がチラッと出ますが、
寝たきりの役なのに、スタイル良過ぎで、
こういう所もリアリティ無いんだよなぁ。

ラストも何だかよく分からない。
見た人にお任せと言いたいのでしょうが、
そこまでストーリーが出来上がってない。

色々な人間模様を描こうとして、
結局全部中途半端で終わってる感じ。

フランス映画はつまらないと思い込んでますが、
これもその一つになっちゃいました。


ゼログラビティ借りとけば良かったな。


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コメント

ソフィー・マルソーが観れるだけでいい

と書いておきながら借りることはないと思われる僕(笑)

しかし ソフィーは美しすぎる!

ナガツマンさま

こんばんは。

確かにソフィー・マルソーは美しいです。
この映画でも、その美しさは十分堪能できます。

が、正直観なくてもいい映画の一つです。

ソフィー・マルソーの写真集見てた方がいいと思います(笑)。

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